STAP細胞

問題の本質はSTAP細胞の真偽。 論文の間違い探しをして、責任逃れをしているみっともない研究所。 低レベルなマスコミ。 食えないですよね。

それはそうと、スプーン曲げを信じますか? 科学者のほとんどは、信じないと返答します。 残りの科学者は、不愉快だ!!と、返答を拒否します(想像です)。 現代科学で説明がつかない現象を、科学者たちは信じない。 それどころか・・・・エセ科学だか何だか言って攻撃します。 面白いですよね。

再現性の確認が現代科学では大前提ということになっています。 量子力学の世界では、実験に関わる人たちの「意思」が実験結果に大きな影響を与えることが通説となっているようです。 面白いですよね。

こんなジョーク?があります。 人間は瞑想によって★浮く★ことができるかどうか、100人で実験してみたそうです。 結果は残念ながらただ一人の被験者だけが浮いただけで、しかもたった10cmしか浮かなかったそうです。 この結果を受けて科学者たちはどのような判断を下すでしょうか? おそらくほぼ全員が、・・・・だから、瞑想で空中浮遊なんて嘘だ!!・・・と判断するでしょう。 現代科学にまみれた科学者たちは、たしかにこの程度のレベルなんでしょうね。 おもしろいですよね。

スプーン曲げの清田少年(今はおじさん)と知合いです。 ある時、彼の自宅にノーベル賞利根川進MIT教授から電話があって、スプーン曲げを見せてほしいと。 で、やってきた利根川さんにやってみせると大喜びで・・・「日本でスプーン曲げをやるのは、大変でしょう。 ぼくの研究も同じで・・・だからアメリカに渡ったんだよ」と話されたそうです。 ノーベル賞クラスの研究者なら現代科学で説明がつかないことを、興味深く受け入れるものなんでしょうか。 面白いですよね。